気質アップ ステン 二重直筒L600 φ120mm 12852 その他の住宅設備
気質アップ ステン 二重直筒L600 φ120mm 12852 その他の住宅設備
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14,520円 24,200円
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φ120mm二重煙突の外筒径はφ170mmになります。
メガネ石、眼鏡板、支持金具等はφ170mm用をお選びください。

材 質 SUS430 ステンレス
材 厚 0.4mm
仕 様 煙突正挿し / ハゼ折り
耐熱温度 700度まで
生産国 日本

外筒径(mm) φ170
有効寸法(mm) 600

Aquasabi - CO2-high-pressure hose - LDPE - blue - 5 m
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昨年最後の日帰り旅。

少し前から温めていた計画を決行です。

名古屋から新大阪へ行き、帰ってくる。

 

以前、米原まで新幹線・しらさぎに乗り換え敦賀まで。

そこからサンダーバードに乗り換え大阪に、という常軌を逸した旅?を楽しんだ院長。

 

今回は、さらに常軌を逸した紀伊半島一周経由で。

 

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そんな阿呆なこと(一般的な意見)やる?やれる?

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名古屋駅から『特急南紀』で出発です。

終点・紀伊勝浦まで4時間の道のりです。

乗車前に、電話を一本。

『ハイ、3号車です。よろしくお願いします』

 

多くは帰省と思われる人たち。

単身、荷物なしのオバサンは院長ひとりです。

車窓が大きく見晴らしがいいのは、座席が通路より一段高くなっているため。

名古屋を出、三重県も津をと越えると、だんだん旅らしくなってきます。

当日は強風のため列車は速度を落として走行、運行時刻にも遅れが。

20分ほど遅れて松阪駅のホームに。

3号車の前に、お兄さんが立っているのを確認。

院長も乗車口に。

ドアが開くや否や『ハセガワさんですか?』

『ハイ、そうです』

用意したお金とホカホカのお弁当を交換です。

終点・紀伊勝浦で1時間ほど乗り換え時間があるので、お昼ご飯をそこで食べる予定です。

でも、気になるお弁当だから、ゲットしておきました。

再び電車は動き出します。

紀伊長島辺りから、海が見えてきます。

 

のどかな田舎の風景、海、だんだん高くなる冬の太陽。

車窓から人の営みを垣間見、思うでなし、考えるでなしに過ぎ去る風景は、列車ならではの醍醐味『脳内浄化』だと思います。

JR東海とJR西日本の分岐・新宮を出ると紀伊勝浦までもう少しです。

終点までの乗客は、車内では院長のみ。

これで紀伊半島約半周制覇です。

 

強風で40分の遅れ。

紀伊勝浦での乗り換えは20分強に。

構内に売店もないので下車してみます。

温泉のイメージの紀伊勝浦ですが、非常に小さなさびれた感じ。

食べる処もなかったので、駅弁を買っておいて正解でした。

 

次は紀伊半島残り半周し、一気に新大阪へ向かいます。

所要時間は4時間。

やってきたのは『特急くろしお』

パンダの顔をした列車です。

可愛い~

しかも、側面は白熊やらライオンやら。

完全にアドベンチャーワールド仕様です。

座席カバーもパンダ柄、ドアも動物が描かれており、宣伝とはいえ、非日常わくわく感を感じます。

 

松阪駅で『モー太郎弁当』注文しておいてよかった。

遅めのお昼ご飯です。

牛の顔の容器を開けると、『ふるさと♪』のメロディーが。

ご飯の上に牛肉が載っているやや甘めのお弁当です。

 

車窓からは海・海・海…

お弁当を頬張りながら、海を堪能します。

 

座席のポケットには、津波が予測される場合の避難方法の案内が。

津波案内なんて初めて。

それだけ海抜が低い海岸線を走っているのです。

(実際、今年のトンガの噴火で、通過した串本や御坊は津波90センチを記録。

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ただ乗っているだけですが、時間はどんどん過ぎていきます。

太陽も少しずつ低くなってきます。

紀伊勝浦・太地・串本・白浜など、観光名所はたくさんありますが、今回は通して乗ることが目的。

和歌山に入ると、やっと街っぽくなり、ここから一気に速度が上がります。

 

名古屋を出てから9時間後、新大阪に到着しました。

雑踏の新大阪駅。

帰り?は、のぞみで名古屋にかえります。

所要時間50分。

 

紀伊半島一周日帰り弾丸旅行。

間違いなく阿呆列車です。

でもお勧めです。

 

こちらもご覧ください

革のスカート

 

 

 

 

 

カテゴリー:公センセの日常の出来事

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ぶらっと一人旅も皆無のまま半年。

一人で家で過ごすのも好きですが、出かけるのも好き。

 

自転車でどこか行ってみよう!

院長の自転車は、もちろんママチャリです。

8年前買い替えるとき『どうせなら、電動自転車を買うべき!』と、自転車屋さんに強く勧められ、値段は格段に違ったものの、自転車の耐久年数を考えれば安いかも!?と購入。

使い慣れると本当に楽で、学校医の仕事や近場の買い物などに重宝しています。

用事もないけれど何処かへ行ってみる。

内田百閒の『阿呆列車』に比べれば、電動自転車で何処か行ってみる…は、ずいぶんちっぽけなことですが、人間の器の差も同様なのでまあいいとして。

 

あてもなく…は格好いいですが、バッテリー切れになっては困ります。

最悪、自力で漕げばいいのですが、大変重く労力がいります。

今回は、自分の体力は電動自転車を漕ぐのみに使います。

安全で楽しそうなのは…と思案した結果『地下鉄桜通線』上の旅です。

桜通線上の道路は広く整備されているし、馴染みのある道筋です。

バッテリーをフル充電し、メモリが10から6になった時点で引き返すことに。

 

残0になる所まで行って、地下鉄に乗せて帰りたいのは山々ですが、名古屋市地下鉄は収納袋に入れた物しか不可。

そのまま乗せられるローカル鉄道も各地にありますが、地下鉄は乗客も多いからね…残念。

 

桜通線上の道路はかつてマラソンに没頭していた頃、よく走ったコースです。

診療日の昼休みは、新瑞橋でUターン。

休みの日は、名古屋駅まで走り、某焼き肉屋のランチを食べて、地下鉄で帰途へ。

久しぶりのコースに懐かしさがこみ上げます。

給水塔の坂も電動自転車だと楽々。

以前は、坂道トレーニングだと言い聞かせて、よく走っていたよね~

 

道々には、当時目についたお店がそのままあるかと思えば、閉店や別のお店になっていたり、年月の移り変わりを感じます。

 

いつもは車でしか行ったことのないレストランへ。

ここでランチタイム。

名物の桃のスープを飲んで、夏を味わいます。

何回か切り返して車を停めなくても、自転車だとお店のすぐ前に駐輪。

ここでバッテリーは7。

 

元気が出たところで、さらに北上します。

『吹上』駅を過ぎたところで残り6に。

『今池』駅まで行けそうですが、ここは無理をせず、帰路につきます。

行きに気になったお店をチェックしてあるので、ゆっくり走ります。

八百屋さんの店先で、『ブドウおいしそう…』(自転車だとつぶれるので不可)

『人参が安い』(人参なら振動に耐えられるので買おう)

ケーキ屋さんの店先で、『ケーキは無理だわ~』

パン屋さんも何件かあるので、その都度1~2個買えば、全店網羅できます。

最後は、和菓子屋さんへ。

このお店は、マラソン時代、気になっていたお店のひとつ。

気づかないくらい、とても小さな古そうなお店です。

どんなお菓子があるのか?どら焼きかお饅頭くらい?と、店のガラス越しに横目で見て走っていたあの頃でした。

今回行かずしていつ行く?

中へ入ると、飛び込んできたのは、数々の生菓子。

花火や金魚など夏の風物詩が、それぞれ違う材料で作られていました。

『何年かの謎が解けた!』だけでなく、『想定外のお店』を発見した嬉しさ。

自転車旅こその収穫でした。

 

今回往復26キロ。

院長の電動自転車のバッテリーを調べたところ、約30キロ走行可能でした。

 

いつか欲しいのは、名古屋駅まで往復できるバッテリー容量の自転車。

名駅や栄を自転車で…なんて、都心の住人みたい。

 

電動自転車で楽しめることを発見。

用事だけに使うなんてもったいない!

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